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2010年8月 6日 (金)

原爆慰霊の日に思う

今年も左翼主義政党主催による広島、長崎の原爆慰霊の日がやってきましたが、日本人は原爆の被害を訴えるだけで、残虐行為の加害責任について、アメリカをなぜ非難してこなかったのでしょうか?。被害と加害責任とは不可分のはずですが---。

なぜ広島と長崎に性能の異なる原爆を、しかも僅か 3 日の間隔で投下したのでしょうか?。

アメリカは製造したての 2 個の原爆を巡洋艦 インディアナポリスに積み、サンフランシスコから原爆投下基地があった現 ・ 北 マリアナ連邦に属する テニアン島まで記録破りの高速で走り、途中燃料補給に立ち寄った ハワイの軍港 パールハーバー には僅か 6 時間しか停留せずに先を急ぎました。

その理由は日本が降伏しないうちに、原爆を投下するためでした。

詳しくは下記にあります。

     http://homepage3.nifty.com/yoshihito/genbaku-1.htm#riyuu

     http://homepage3.nifty.com/yoshihito/genbaku-2a.htm#hibun

     http://homepage3.nifty.com/yoshihito/same.htm

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